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APRICOT

<TEACHERS RESORCE>
 ●30 Lesson Plans for Young Learners
 ●Reference Books for Teachers

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●Reference Books for Teachers

 

『実践家からの児童英語教育法』

「著者の30年間の経験を通して確立された英語教育の真の理論と実践」が500ページに凝縮!!

<解説編> 132ページ

序章:英語を武器にできる日本人

1章:児童英語教育を始める前に

2章:英語教育とコミュニケ−ション能力の育成

3章:児童英語教育のキーワードの定義と実践的解釈

4章:国際コミュニケーション能力を育てる指導者のあり方

5章:国際コミュニケーション能力を育てるレッスンプランの立て方6章:国際コミュニケーション能力を育てるレッスンプラン15

付録:Useful Expressions during Activities


<実践編AB> 172ページ

7章:カリキュラムABレベルの到達目標の指針

8章:明日からすぐに使えるABレベルの歌

9章:明日からすぐに使えるABレベルのチャンツ

10章:明日からすぐに使えるABレベルの活動

付録:活動ABに必要な付録コピーシート集

<実践編CD> 200ページ


11章:カリキュラムCDレベルの到達目標の指針

12章:明日からすぐに使えるCDレベルの歌

13章:明日からすぐに使えるCDレベルのチャンツ

14章:明日からすぐに使えるCDレベルの活動

付録:活動CDに必要な付録コピーシート集

授業の目的別INDEX

 

 

はじめてみよう!小学校・英語活動


2002年度から公立小学校に導入されあ「総合的な学習の時間」の中での「国際理解教育」。これまで、全国の多くの現場で試行されてきた小学校での外国語教育に関して考察し、実際に研究授業を試みてきた執筆陣が「国際理解教育」での英語活動の進め方を具体例で示し、その「意義」をとらえ、「授業例」を示し、将来の「展望」を考え、わかりやすく解説してあります。実際の授業例も紹介してありますので、先生方が授業を進める上で、根本的にまた実用的に参考になることが満載されています。

価格:本体 \1,800(税別)/ 4-89991-053-3

 

小学校に英語がやってきた!

ーカリキュラムづくりへの提言ー

文部省指定の研究開発校における実践研究の成果をふまえ、“小学校英語”を、「コミュニケーションの基礎づくり」と位置づけて、活動を中心としたカリキュラムのモデルを提言します。

第1章 公立小学校で進む英語教育の実験

第2章 カリキュラムの視点から見た小学校英語教育

第3章 生津小学校の「英語科」カリキュラム

第4章 中学へ行った生津の子どもたち

第5章 小学校英語のあり方

 

Q&A形式による

児童英語指導法ハンドブック

日本児童英語教育学会(JASTEC)の会員を中心に、児童英語教育の研究・実践に携わる第一人者50人が共同執筆。

第一部 「なぜ子どもに英語を教えるか」

第二部 「いかにして子どもに英語を教えるか」

第三部 「児童英語指導法ア・ラ・カルト」

 

こうして教える子どもの英語

ー話せる英語の指導ー

子どもたちが英語を話せるために、何をどのように教えたらよいか。限られた時間を有効に使って指導の成果を上げるためには、理にかなった教え方をしなければなりません。著書が長年の研究と実践の中から編み出した“MAT式指導法”とは、まず先生がやってみせ(Model)、子どもたちが真似して活動しながら(Action)、実際に使ってみる(Talk)ことにより、コミュニケーションができる英語力を着実につけられるよう工夫された指導法です。

 

 

We are Japanese やねん

我々はさまざまな場で日本の偏差値教育の弊害をたくさんみてきました。心の教育や、実社会に通じる応用性を考慮した教育はどこかに忘れられ、暗記一辺倒の詰め込み教育が当たり前になっていたのです。日本人の「英語しゃべれない歴」は、いまもなお更新され続けています。一方でにわかに公立小学校への英語導入への取り組みが本格化しています…。

でも、いま一度考えてみませんか?子供の教育に奔走する前に、日本の大人が考えなければならない、本当に大事なことを。そして、貴方が21世紀を貴方自身の意志で1つずつ自己実現していくために…。

 

多機能教材「B.B.カード」の実践法

カードで遊んで英語大好き!

子供を産んで母親になり、わが子に英語を教えることで先生になり、専門的な勉強も資格もナシの英語教師人生スタート。日々の実践の中で、さまざまな教授法をさぐり、たくさんの素材をさがし、そして辿りついたのが「B.B.カード」でした。

<主な内容>

●「B.B.カードの誕生まで」

●いろいろな教授法に出会って

●「B.B.カード」のねらい

●「B.B.カード」の紹介

●「B.B.カード」の実践法

●「B.B.カード」クエスチョンボックス

●私の小さな先生たち

●「B.B.カード」に寄せて(実践英語教師からの報告)

 

 
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